さくらをmini

”mini meets さくら”
なのだそうです。

一足早い「花見」がテーマ。

花見と聞くだけで僕たちはなにやらそわそわしてしまう。

かつては山の神様を迎えにいって、山中で饗応し、里まで誘い出し稲の稔りを保証してもらうためにやっていたようだ。桜の花がどのくらい咲いているか、いつまで咲いているかで、秋の稔りを占った。稲作との関係は切っても切れない。

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桜は、濃いピンクの河津桜と、淡い桃色の啓翁桜。




インドアのグリーン、いわゆる観葉植物は、都市で働く人が最も長い時間を過ごすオフィス空間に多く用いられています。
切れよく心地良い緑の空間を提案します。できるだけオフィスワーカーの方々のサポートをしながら一喜一憂してほしいと思っています。
実際、緑がよく育っているオフィスは、入った時の空気が違います。